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『僕には鳥の言葉がわかる』(小学館)
養老 孟司
第一次世界大戦後の好景気、不況、震災は、社会に格差を生み出し、青年たちは鬱屈をさらに深めて、血盟団事件、5・15、2・26などのテロを生む。
森まゆみさんを案内役に、本郷にはじまり東京駅、日本橋、両国、田端、赤坂・・・・・・、東京で繰り広げられた近代史の現場を歩く!
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