書評の力を、いま学ぶ。〈PASSAGE 3周年記念 書評講座〉全12回…
書評の力を、いま学ぶ。〈PASSAGE 3周年記念 書評講座〉全12回、開講!アーカイブ視聴可能!まだ間に合います!本を愛する人々が集い、無数の物語が交差する場所、書評アーカイブサイト「ALL REVIEWS」は8周年、…

書評の力を、いま学ぶ。〈PASSAGE 3周年記念 書評講座〉全12回、開講!アーカイブ視聴可能!まだ間に合います!本を愛する人々が集い、無数の物語が交差する場所、書評アーカイブサイト「ALL REVIEWS」は8周年、…

ゼロから歴史小説を書いてみませんか?佐藤亜紀「歴史小説の技法」全12回講座 開講中!~オンライン受講可・アーカイブ視聴可~月刊ALL REVIEWS特別編として佐藤亜紀さんを講師に迎え、連続講座「歴史小説の技法」…
2026/05/22 (金) 19:15 -20:45 古川日出男『夏迷宮』刊行記念 朗読&トークイベント4月23日発売予定の古川日出男さんの最新長篇小説『夏迷宮』。この刊行を記念し、古川日出男さんをお迎えして、朗読&トークイベ…
2026/05/29 (金) 19:00 -20:30 星野 智幸 × 豊崎 由美 『大崎清夏詩集』(青土社)を読む書評アーカイブサイト・ALL REVIEWSのファンクラブ「ALL REVIEWS 友の会」の特典対談番組「月刊ALL REVIEWS」、フィクショ…
2026/05/30 (土) 18:00 -19:30 沼野 恭子 × 鹿島 茂 本を読む、その人を読む—米原万里をめぐって没後20年を迎える米原万里。その書評と生き方を手がかりに、その魅力をあらためて辿ります。何よりも本を愛し、1…
2026/6/7(日)18:00 -19:30 高遠 弘美 × 佐藤 亜紀高遠 弘美『パリ散歩: 我もまたアルカディアにありき』(法政大学出版局)を読む書評アーカイブサイト・ALL REVIEWSのファンクラブ「ALL REVIEWS 友の会」の特典…
2026/04/28 (火) 19:00 -20:30 山下 澄人 × 豊崎 由美 『八月の光』(光文社古典新訳文庫)を読む書評アーカイブサイト・ALL REVIEWSのファンクラブ「ALL REVIEWS 友の会」の特典対談番組「月刊ALL REVIEWS」、フ…
















































2020年6月26日(金)19:30~のYouTube生放送「劇評家・徳永 京子 × 書評家・豊崎 由美『戯曲の読み方』スペシャル」にあわせて、戯曲作品への書評/選評を特集!

ALL REVIEWS 友の会ALL REVIEWS 友の会のみなさんに協力を仰ぎまして、オススメを教えてもらいました。日本有数の読書好きが集まっているコミュニティのみなさんがオススメする本なので、「…

「1969年から続く歴史があるとともに、世界的にも評価される格式高い賞として知られている」というブッカー賞。受賞作品への書評をまとめました。

文芸評論家・加藤典洋さんが2019年5月16日に死去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。ALL REVIEWSでは、加藤さんの著作への書評をまとめます。

エッセイスト、洋書レビュアー、翻訳家。助産師、日本語学校のコーディネーター、外資系企業のプロダクトマネージャーなどを経て、1995年よりアメリカ在住。ニ…

1948年神奈川県生まれ。ラテンアメリカ文学。東京大学名誉教授。主な訳書にガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』、プイグ『蜘蛛女のキス』、ボルヘス『七…

1952年3月22日 長野県上田市生まれ。早稲田大学第一文学部、同大学院博士課程単位取得満期退学。山梨県立女子短期大学教授を経て、明治大学商学部、大学院教…

1970年11月 に創立した総合出版社です。文芸・ノンフィクション・コミックの単行本・文庫(祥伝社文庫、黄金文庫)・新書(祥伝社新書)・雑誌(「フィールヤン…

日本語・日本文学の研究書を中心に、人文学書全般を刊行する出版社。文学だけにこだわらず周辺領域も含め、意欲的に刊行していきます。出版活動と同様に、webで…

1930年(昭和5年)4月1日 - 2006年(平成18年)10月17日)。西洋史学者(ヨーロッパ史)。東京大学名誉教授、静岡文化芸術大学名誉教授、地域経済総合研究所名…

1956年、私たちは「こどものとも」を世に送り出しました。毎号一つの物語に一人の画家が全場面をとおして絵をつける、ペーパーバック版の月刊物語絵本です。私…

1957年大阪生まれ。書評家・古本ライター。立命館大学卒業後、高校の国語講師を経て上京。出版社勤務の後、フリーライターとなる。書評を中心に各紙誌に執筆。…

コロナが 「賃貸族」を再考させたはじめまして、みなさん。モトザワです。57歳、独身、子なし、住宅大好きな「住み道楽」のフリーライターです。いきなりですが、質問です。コロナは、あなた…


『或る女』はいつまで経っても今日性を失わない作品である。その秘密はどこにあるのか、何が原因なのか。この作品をモデル小説、あるいは私小説のように読んで、その巧拙、前篇と後篇との優劣…


國分功一郎氏の憲法論。奇妙な書名は、改憲派に対し劣勢の護憲派が≪当時の天皇の明仁≫の≪護憲の立場≫に頼った情けない状態をさす。戦後の憲法論は明治の文学のような役割を担った、と著者は言…

2026/05/29 (金) 19:00 -20:30 星野 智幸 × 豊崎 由美 『大崎清夏詩集』(青土社)を読む書評アーカイブサイト・ALL REVIEWSのファンク…
2026/05/30 (土) 18:00 -19:30 沼野 恭子 × 鹿島 茂 本を読む、その人を読む—米原万里をめぐって没後20年を迎える米原万里。その書評と…
2026/05/22 (金) 19:15 -20:45 古川日出男『夏迷宮』刊行記念 朗読&トークイベント4月23日発売予定の古川日出男さんの最新長篇小説『夏…