古屋美登里

古屋美登里MIDORI FURUYA

翻訳家。著書に『雑な読書』(シンコーミュージック )。
訳書に、エドワード・ケアリー「アイアマンガー3部作」第1巻『堆塵館』、第2巻『穢れの町』(以上東京創元社)、デイヴィッド・フィンケル『帰還兵はなぜ自殺するのか』『兵士は戦場で何を見たのか』(以上亜紀書房)、L・M・ステッドマン『海を照らす光』(ハヤカワepi文庫)、イーディス・パールマン『双眼鏡からの眺め』(早川書房)、ダニエル・タメット『ぼくには数字が風景に見える』(講談社)ほか多数。


古屋美登里の書評/解説/選評
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