内田樹

内田樹TATSURU UCHIDA

公式サイト: http://blog.tatsuru.com/

1950年東京都生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。神戸女学院大学文学部助教授・教授を経て2011年に退職。現在、神戸女学院大学名誉教授。京都精華大学客員教授。昭和大学理事。
神戸市内で武道と哲学のための学塾「凱風館」を主宰。
合気道凱風館館長、神戸女学院大学合気道部師範、合気道七段。
主著に『ためらいの倫理学』、『レヴィナスと愛の現象学』、『先生はえらい』など。
『私家版・ユダヤ文化論』で第六回小林秀雄賞、『日本辺境論』で2010年新書大賞。執筆活動全般について第三回伊丹十三賞を受賞。
近著に『街場の天皇論』、『変調「日本の古典」講義』(安田登との共著)、『ローカリズム宣言』。


内田樹の書評/解説/選評
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