対談・鼎談
キャサリン・ライアン・ハワード『遭難信号』(東京創元社)、ラグナル・ヨナソン『極夜の警官』(小学館)、ギョーム・ミュッソ『ブルックリンの少女』(集英社)
川出正樹と杉江松恋の翻訳メ~ン2018年6月号前編
翻訳ミステリーばっかり読んでいる書評家・川出正樹と杉江松恋が翻訳ミステリー大好きなあなたのために、お薦めの本をトークでご紹介します。今回はだいたい2018年6月刊行分ですが、ちょっと例外もあります。まずは前半をお聴きください。※ALL REVIEWS事務局注:本記事はYouTube音声でのご紹介になります。
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