1945年8月15日に創業。ミステリ、文学、SF、演劇、ノンフィクションを中心に、質の高く、永く読み継がれていく出版を目指しています。海外作家では、カズオ・イシグロ、アガサ・クリスティー、アーサー・C・クラーク、カート・ヴォネガット、フィリップ・K・ディック。日本作家では原尞、冲方丁、伊藤計劃、円城塔など。近年は、マイケル・サンデル『これからの「正義」の話をしよう』などのノンフィクションや児童書にも注力しています。


早川書房の書評/解説/選評
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