
1958(昭和33)年、北海道生れ。フリーライター。法政大学文学部哲学科卒業。西武百貨店系洋書店勤務の後、『宝島』『別冊宝島』の編集に携わる。1993(平成5)年頃よりライター業に専念。「哲学からアダルトビデオまで」を標榜し、コラム、書評、インタビューなど幅広い分野で活躍中。著書に『そうだ、京都に住もう。』『…もっと読む
永江 朗の読書日記/コラム/対談・鼎談一覧

永江 朗「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>パーシヴァル・エヴェレット、木原善彦訳『ジェイムズ』(河出書房新社) <2>北村 紗衣『学校では教えてくれないシェイクスピア』(朝日出版社) <3>いしい しんじ『チェロ湖』(新潮社)
永江 朗書評
永江 朗「2023年 この3冊」毎日新聞|<1>津村記久子『水車小屋のネネ』(毎日新聞出版)、<2>木内昇『かたばみ』(KADOKAWA)、<3>玉置太郎『移民の子どもの隣に座る 大阪・ミナミの「教室」から』(朝日新聞出版)
永江 朗コラム
永江 朗「2024年 この3冊」毎日新聞|鷲田清一『所有論』(講談社)、水村美苗『大使とその妻』上・下巻(新潮社) 、円城塔『コード・ブッダ 機械仏教史縁起 』(文藝春秋)
永江 朗コラム
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