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読書日記/コラム/対談・鼎談
哲学・思想に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
哲学・思想に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
沼野 充義「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>押川 典昭『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』上・下(めこん) <2>細川 瑠璃『フロレンスキイ論』(水声社) <3>村田 優樹『ウクライナの形成 革命期ロシアの民族と自治』(東京大学出版会)
沼野 充義
書評
橋爪 大三郎「2024年 この3冊」毎日新聞|雨宮処凛『死なないノウハウ』(光文社)、スラヴォイ・ジジェク『戦時から目覚めよ』(NHK出版)、ヤコブ・ラブキン『イスラエルとパレスチナ』(岩波書店)
橋爪 大三郎
コラム
世界が分断されているいまこそ読むべき本―ルネ・デカルト『方法序説』、ブレーズ・パスカル『パンセ』など
鹿島 茂
読書日記
エリザベス・キューブラー・ロス『死ぬ瞬間』(中央公論新社)、岩井寛・松岡正剛『生と死の境界線』(講談社)、柳田邦男『「死の医学」への序章』(新潮社)
岸本 葉子
コラム
多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)、ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス』(みすず書房)
沼野 充義
書評
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1
『ゲイルズバーグの春を愛す』(早川書房)
大森 望
2
『老後の家がありません-シングル女子は定年後どこに住む?』(中央公論新社)
元沢 賀南子
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『江戸から見直す民主主義』(現代書館)
橋爪 大三郎
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『古墳』(KADOKAWA)
磯田 道史
5
『生類の思想: 体液をめぐって』(かたばみ書房)
斎藤 環
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『ぼくの短歌ノート』(講談社)
陣野 俊史
『マテニ10号』(白水社)
永江 朗
『クルト・ヴァイルの世界──実験的オペラからミュージカルへ』(岩波書店)
長谷部 浩
『アメリカはなぜイスラエルを支援するのか―揺れ動くまなざしの歴史―』(名古屋大学出版会)
佐藤 雅哉
『ヤマト王権と難波・河内』(KADOKAWA)
張 競
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