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書評/解説/選評
みすず書房に関する書評/解説/選評
みすず書房に関する書評/解説/選評
『カミュ『よそもの』きみの友だち』(みすず書房)
著者:野崎 歓
陣野 俊史
書評
『天下の今日性――世界秩序の実践と想像』(みすず書房)
著者:趙 汀陽
張 競
書評
『破壊系資本主義――民主主義から脱出するリバタリアンたち』(みすず書房)
著者:クィン・スロボディアン
斎藤 環
書評
『最後の猿まわし』(みすず書房)
著者:馬 宏傑
長谷部 浩
書評
『将軍の都の客人――越後の寺娘・常野、江戸を訪う』(みすず書房)
著者:エイミー・スタンリー
磯田 道史
書評
『演奏する喜び、考える喜び』(みすず書房)
著者:チャールズ・ローゼン,キャサリン・テマーソン
長谷部 浩
書評
『私は不死鳥を見た』(みすず書房)
著者:メイ・サートン
森 まゆみ
書評
『ユリシーズの涙』(みすず書房)
著者:ロジェ・グルニエ
豊崎 由美
書評
『薬物戦争の終焉――自律した大人のための薬物論』(みすず書房)
著者:カール・L・ハート
斎藤 環
書評
『クレーとマルク 動物たちの場所』(みすず書房)
著者:パウル・クレー
堀江 敏幸
書評
『ブック・ウォーズ――デジタル革命と本の未来』(みすず書房)
著者:ジョン・B・トンプソン
永江 朗
書評
『未完の建築――前川國男論・戦後編』(みすず書房)
著者:松隈洋
松原 隆一郎
書評
『エッシャー完全解読――なぜ不可能が可能に見えるのか』(みすず書房)
著者:近藤滋
若島 正
書評
『不在――物語と記憶とクロニクル』(みすず書房)
著者:ナタリーア・ギンズブルグ
堀江 敏幸
書評
『世界目録をつくろうとした男――奇才ポール・オトレと情報化時代の誕生』(みすず書房)
著者:アレックス・ライト
鹿島 茂
書評
『コード・グレー――救命救急医がみた医療の限界と不確実性』(みすず書房)
著者:ファーゾン・A・ナーヴィ
中村 桂子
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『愛と幻想のファシズム』(講談社)
吉本 隆明
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豊崎 由美
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『オルロージュ』(講談社)
永江 朗
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『いつも誰かが入れない:「女人禁制」から考える日本の性差別システム』(エトセトラブックス)
武田 砂鉄
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『共生虫』(講談社)
豊崎 由美
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本村 凌二
『おしかくさま』(河出書房新社)
陣野 俊史
『いつも誰かが入れない:「女人禁制」から考える日本の性差別システム』(エトセトラブックス)
武田 砂鉄
『郊外少年マリク』(集英社)
陣野 俊史
『命のアナキズム: 沖縄の海と森と米軍基地の人類学』(青土社)
比嘉 理麻
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