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書評/コラム
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書籍
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黒木 登志夫『死ぬということ 医学的に、実務的に、文学的に』(中央公論新社)、ヘンリー・マーシュ『残された時間 脳外科医マーシュ、がんと生きる』(みすず書房)
養老 孟司
コラム
『クリプトノミコン〈1〉チューリング』(早川書房)
著者:ニール・スティーヴンスン
豊崎 由美
書評
『日本政治 コロナ敗戦の研究』(日本経済新聞出版)
著者:御厨 貴
本村 凌二
書評
磯田 道史「2023年 この3冊」毎日新聞|<1>関幸彦『武家か天皇か 中世の選択』(朝日選書)、<2>青山和夫『古代アメリカ文明』(講談社現代新書)、<3>ヤマザキマリ『扉の向う側』(マガジンハウス)
磯田 道史
コラム
紙とデジタル、どちらかだけではもったいない?
八木書店出版部
コラム
『ぼくの東京全集』(筑摩書房)
著者:小沢 信男
陣野 俊史
書評
『人間喜劇 十九世紀パリの観相術とカリカチュア』(ありな書房)
著者:ジュディス・ウェクスラー
鹿島 茂
書評
『建築探偵、本を伐る』(晶文社)
著者:藤森 照信
藤森 照信
後書き
鹿島 茂「2023年 この3冊」毎日新聞|<1>山口昌子『パリ日記―特派員が見た現代史記録1990-2021 第5巻 オランド、マクロンの時代 2011.10-2021.5』(藤原書店)、<2>阿部卓也『杉浦康平と写植の時代』(慶應義塾大学出版会)、<3>ティモシー・ワインガード『蚊が歴史をつくった 世界史で暗躍する人類最大の敵』(青土社)
鹿島 茂
コラム
角田 光代「2023年 この3冊」毎日新聞|<1>楊双子『台湾漫遊鉄道のふたり』(中央公論新社)、<2>サリー・ルーニー『ノーマル・ピープル 』(早川書房)、<3>吉田修一『永遠と横道世之介』(毎日新聞出版)
角田 光代
コラム
『こちら、空港医療センター:救急ドクター奮闘記』(原書房)
著者:シン・ホチョル
渡辺 麻土香
後書き
『ローマ史再考: なぜ「首都」コンスタンティノープルが生まれたのか』(NHK出版)
著者:田中 創
本村 凌二
書評
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1
『将軍の都の客人――越後の寺娘・常野、江戸を訪う』(みすず書房)
磯田 道史
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佐藤 雅哉
3
『呑み込まれた男』(東京創元社)
長谷部 浩
4
『怪しい来客簿』(文藝春秋)
種村 季弘
5
『老後の家がありません-シングル女子は定年後どこに住む?』(中央公論新社)
元沢 賀南子
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『運命まかせ』(新潮社)
鹿島 茂
『日本近代文学との戦い―後藤明生遺稿集』(柳原出版)
陣野 俊史
『将軍の都の客人――越後の寺娘・常野、江戸を訪う』(みすず書房)
磯田 道史
『宗教が往く』(マガジンハウス)
陣野 俊史
『呑み込まれた男』(東京創元社)
長谷部 浩
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