祥伝社SHODENSHA
公式サイト: https://www.shodensha.co.jp
1970年11月 に創立した総合出版社です。文芸・ノンフィクション・コミックの単行本・文庫(祥伝社文庫、黄金文庫)・新書(祥伝社新書)・雑誌(「フィールヤング」ほか)・webマガジン(コフレ)を出版しています。もっと読む
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多様な分野の知見を一緒にした時、隠れていた矛盾が露呈する。見過ごしてきた問いに気づく。その矛盾の解き方を先達からどう学び、どう活用するか。…
ピカピカのスーツに身を包んだ新社会人の姿を、街中でよく見かける季節となりました。「どんな風に働くのかな…」「うまくやれるかな…」右も左も分か…
京都で約150年続く、手づくり茶筒の老舗「開化堂」。創業以来同じ製法を守りながら、創業当時と同じ茶筒を手づくりしています。しかし、そんな茶筒の…
アメリカとは、何者なのか?私たちにとって、いかなる存在なのか?戦後50年代から2 0 1 0年代まで、超大国アメリカの変化を、映画のスクリーンから、…
「何かを始めよう!」そう思い立った時の嬉しさ、楽しさ、ドキドキ、ワクワクは何にも代えがたいものです。しかし、あれもやってみよう、これもやっ…
生き生きと輝く毎日を過ごしながら長生きするには、どうしたらいいのだろう。そのヒントは「ブルーゾーン」に暮らす長寿者の生活にあると、ウェルネ…
めちゃくちゃ不満ではないけれど、なんか人生つまらない……今の生活に、満たされないモヤモヤがある……なんとなく自分の人生の先が見えてしまった……こ…
累計60万部を超える『名言セラピー』シリーズ、34万部の『あした死ぬかもよ?』、12万部突破の『前祝いの法則』など、ベストセラーを連発しているひ…
書評サイト「ALL REVIEWS」から生まれた2冊目の書籍『多様性の時代を生きるための哲学』。東浩紀さん、ブレイディみかこさん、千葉雅也さん、宇野重…
2022年はマルセル・プルースト没後100年に当たる年。20世紀最高で最大の小説といわれる『失われた時を求めて』。このフランスコミック版 第2篇『花咲…
もはや誰も正解を教えてくれない時代。日本の迷走の原因は何か?日本企業に足りないビジョンの持ち方とは?独立研究者の山口周さんと、ビジョンを掲…
近年目立つアメリカの迷走。分断、格差、民主主義への懐疑…。戦後、「偉大なるアメリカ」の「理想」へと邁進した「超大国」アメリカは、いかにして現…
両親が数十年前に建てた念願のマイホーム。現在は、みなさんが独立されて故郷に親御さんだけが住まわれている、ゆくゆくは実家に住む人が誰もいなく…
日々の生活の中で、人の目を気にして自由に行動できない気持ちに襲われることはないでしょうか。会社で、学校で、家庭内で、友人付き合いで、親戚間…
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写真家、料理家、刺繍作家、スタイリスト、編集者などパリに住む生活の達人、クリエイター13人が綴ったフランスの「おいしい」「美しい」「面白い」…
なぜ『徒然草』は名著といわれるのか『徒然草』は、高校の教科書にも必ず出ていて、どなたも少しは読んだことがおありであろうと思う。『枕草子』と…